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2009年 9月の研究会

 

〜発達障害 軽症ほど診断は難しい 
医師から保育者の皆さんへ〜

日々、発達障害のお子さんの診療の現場で活躍されている小児科の医師、金澤 治先生から、今回は保育者に向け、発達障害とその支援についてお話しをしていただきます。

現場では発達障害なのでは?それとも…と悩みながらの毎日。そいいった場合でも保育に配慮を要するお子さんが増えている…気がする・などの声をよく聞いています。
金沢先生は埼玉医大、かわごえ子どものこころクリニックで医師として毎日子ども達を診療なさって、お忙しい毎日を送っておられます。
保育園や幼稚園、学校までを視野にいれて、たくさんの事例をお持ちです。豊富なご経験の中から、事例を中心に具体的なお話をお聞きできるのではと思います。

今、保育に悩んでいるケース、保護者へのアプローチについて悩んでいるケース、その他、を抱えている皆さん、前もって質問をお受けしますので、事務局メールでお伝え下さい。お答えは個別ではなく、当日の先生のお話の中に入れさせていただきます。

info@ikuji-hoiku.net 又は shizuko.matsunaga@jcom.home.ne.jp まで。

 

 

 

日時

 

9月8日() 午後6時30分より9時まで

 

 

 

 

 

 

講師

 

金澤 治 先生(埼玉医科大学准教授 
かわごえ子どものこころクリニック 医師)

 

 

 

 

 

 

場所

 

セシオン杉並

 

 

 

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